コンビニエンスストアのスイーツにおいて

自分は、コンビニエンスストアのスイーツは洋菓子暖簾や和菓子暖簾の物と比べるといまひとつ上手くないと思っていましたが、以前から、遠くまで買い行かなくても、近くのコンビニで十分満足できるようになりました。
季節によって、その時にしか味わえない一品が多いので、どのコンビニエンスストアが自分の意図に合うか食べ調べるのも楽しみです。
それとランクが豊富にあるけれど、その日に食べたいスイーツが売り切れている場合があります。その時は店員に「デイリー、いつあたり、納入するか」って訊くことがあります。その際に店員から「取り置きしておきますか」と聞かれることがあるので、その時は「喜び」と思いますが、1個取り置きして貰うのは低い気がして「2個」という注文してしまう。
1年を通じてトップ楽しみなスイーツはカボチャによる一品だ。ほとんどがカボチャプリンで、各コンビニエンスストアにて多々工夫をしている。またそれを眺めるのもおかしいだ。
お子さんの1年代後々
昨今児童館へ乳児ってレジャーに行き、1年9ヶ月の母親とその母にめぐりあいました。生後10ヶ月の乳児はおそらく1年誤差だ。1階層後はこんな風になるのかなぁと思いながら母親を見ていました。
個人差はあるでしょうが、1年9ヶ月になるとダイアログできるようになります。母親は乳児にも「はい、どうぞ」というオモチャを渡してくれました。乳児がハイハイで踏み出すと、「行っちゃったよ」と指をさして教えてくれました。
憶えたての語学を一所懸命話そうとしている様子は、たいへん言えず可愛かっただ。乳児という1階層後にあんな風にダイアログできるのが今から誠に楽しみです。

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